Athletic GeeK

諸君、私はサカ速が好きだ。私もサカ速が大好きだ。


2009/04/22(水) 23:55:39

1 :ホピ族の洛セφ ★:2009/04/20(月) 08:15:00 ID:ςςς0

以前、和田アキ子の記者会見におけるリップサービスの効用をお伝えしたが、なぜ和田は他の芸能人が触れられないタブーと思えることも口にできるのか?

avexが主催した『BeeTV』の記者会見(4月1日)で、和田は自らこう発言した。「私は給料制ですから。お金で動かないから、なんでも言えるんです」

要するに、歩合であれば、仕事が来るたびに、相手に頭を下げざるを得ない。しかし、何本仕事をこなそうが、給料制の自分には関係ないというのだ。

実際、avexの会見でavexの松浦社長がいるにもかかわらず、(BeeTVのドラマ部門はパリへロケに行っているのに、自分はスタジオで撮影していることに対し)「松浦社長、おかしいとちゃいますか?」と冗談交じりに不満を漏らした。

一般視聴者のなかには、驚いた人もいたかもしれないが、この場面も盛んに報道されたことを思えば、和田としては計算づくのパフォーマンスだったのかもしれない。

和田が、芸能界のご意見番として君臨するのは、このしたたかかつサービス精神に溢れたトークに隠されているようだ。そして、その理由が「給料制だから」と明かすのもサービス精神に溢れている。
http://news.ameba.jp/domestic/2009/04/37189.html

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2009/04/22(水) 20:07:12

1 :雷電φ ★:2009/04/22(水) 02:33:30 ID:ςςς0

フロント内部では今年一月、売り上げ目標を達成できなかったことなどを理由に降格・配置換え人事を実施した。この余波が収まらず、10人以上の退社が決まり、業務に支障が出ている。今年のファンクラブ会員証に「LOTE」(正しくはLOTTE)と印刷ミスをしたまま配布し、球団が謝罪する一幕もあった。

1年間の給与とひき換えに出社を拒否された球団スタッフや職員もいる。その中の1人は雇用契約違反だとして球団に内容証明を送付し、訴訟も辞さない構えを見せている。また、労働組合への参加を目指す動きもある。ロッテは現在リーグ最下位。営業も振るわない。ロッテ本社もこうした事態を重視。関係者から独自の聞き取り調査を始めた。

重光オーナー代行は今週、瀬戸山社長と会談する予定。同社長による球団の運営責任と、バレンタイン監督の処遇問題は表裏一体となっており、親会社の判断が注目される。

日経夕刊 4月21日
http://up2.viploader.net/pic/src/viploader987993.jpg
4月19日のゲーフラ画像
http://image.blog.livedoor.jp/buschiba/imgs/4/d/4d239933.jpg
http://image.blog.livedoor.jp/buschiba/imgs/2/1/2158d653.jpg
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http://image.blog.livedoor.jp/buschiba/imgs/9/e/9e98ea85.jpg
http://image.blog.livedoor.jp/buschiba/imgs/d/c/dc125ace.jpg
http://blog.livedoor.jp/buschiba/archives/51799966.html



おせっかいババアこと、ロッテ女幹部 2
http://ex24.2ch.net/test/read.cgi/base/1240053854/




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2009/04/22(水) 00:41:41

1 :依頼、受けましたわーっ!@翠薔薇φ ★:2009/04/17(金) 20:06:25 ID:ςςς0

激怒したフラビオ・ブリアトーレは上海で、“2段重ねディフューザー”が合法化されたことにより、F1統括組織は別の死亡事故を誘発すると非難している。フェルナンド・アロンソのマシンR29には議論を呼んでいる空力処置の初期バージョンが取り付けられているにもかかわらず、ルノーの代表ブリアトーレはF1が危険な道を駆け下りていると語った。「(アイルトン)セナの死のあと、クルマに一定の(グラウンド)エフェクトを与えない方針だった。なのに、今は突然それが合法となった」と『La Gazzetta dello Sport(ガゼッタ・デロ・スポルト)』紙に述べている。

(中略)

修正されたディフューザーを搭載したルイス・ハミルトンは17日(金)中国GP午前中のフリー走行ではトップに立っているものの、当初からの“ディフューザー3”はそう簡単には捕まえられないとブリアトーレは思っている。

「あの3チームに対して遅れを取った分を取り戻すことは不可能だ」と強調。「3、4戦の間に、チャンピオンシップは決まってしまうだろうし、バトンが60ポイント、中嶋が50ポイントを稼いだ時に、テレビ視聴者の関心が何になるのかは分からないよ」「ラジオでレースを聞くだけにして、何か他の物を見た方がいいだろうね」

(中略)

ディフューザー問題についてレッドブルからも落胆の声が上がっており、BMWザウバーだけがマレーシアで使用された問題のディフューザー判決に対して上訴するかどうかまだ分からない。 一方でフェラーリのステファノ・ドメニカリは、国際控訴裁判所であまりに早く反ディフューザーチームの控訴を却下する決断が下されたことに慎重だ。上海にいるドメニカリは、「判決はすでに下されたと認知している。裁判所は(火曜日に)閉まってしまい、(水曜日の)朝すぐに判決が下った」と語る。 「おかしな感覚だよ。(裁判所の)説明を待っている」とドメニカリは付け足した。

記事元:F1 : ブリアトーレ、ディフューザー控訴却下に不満(F1-Live.com)
http://jp.f1-live.com/f1/jp/headlines/news/detail/090417083702.shtml



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