Athletic GeeK

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2009/09/29(火) 23:59:59

大分の新たなユニホームスポンサー発表

1 : ◆MICHY/S6dg @ドゥードゥーホーミーφ ★:2009/09/23(水) 18:57:39 ID:ςςς0

プロバスケットボール「bjリーグ」の大分ヒートデビルズは22日、別府市のべっぷアリーナで新ユニホームを披露。IT企業「オーリッド」(本社・別府市)が新たなユニホームスポンサーになったことを発表した。

チームを運営する大分ヒートの三牧雅明社長が「存続の危機を乗り越え、5年目を迎えた。昨季は屈辱的なシーズンだったが、新ヘッドコートの下、選手も補強した。ブースター(ファン)と勝つ喜びを共有したい」とあいさつ。オーリッドの加藤将門取締役社長室長が「デビルズへの支援を通じ、別府を全力で盛り上げたい」と述べた。

新ユニホームはホームが黒、アウェーが白。胸のロゴはオーリッドの社名と、「BEPPU」と温泉をかたどったデザイン。オーリッドはチームのホームページ制作といった各種イメージ戦略も支援する。

続いて、選手、スタッフを紹介。ブライアン・ロウサムヘッドコーチは「エキサイティングなゲームをしたい。昨季よりも改善されているところを見せ、最終的にはプレーオフ進出を目指す」と決意を語った。

この後、鹿児島選抜とのフレンドリーマッチ。年間シート購入者、ブースタークラブ会員らが招待され、選手たちはシーズンに向け、練習に励んでいる成果を見せた。

大分の開幕戦は10月9、10の両日、アウェーでの福岡戦。ホーム開幕戦は10月31日と11月1日、べっぷアリーナでの福岡戦。

http://www.oita-press.co.jp/localSports.html


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2009/09/29(火) 17:59:59

【サッカー】大分サポの非難横断幕のせいでスポンサー様の「フォーリーフ」激怒、撤退も

1 :ムネオヘアーρ ★:2009/09/19(土) 20:15:10 0 ID:ς

J2降格の危機にひんしている最下位大分に、スポンサー撤退危機という難題が浮上した。8月25日からユニホーム胸部分のスポンサー契約を結んだばかりの健康補助食品製造販売会社「フォーリーフ ジャパン」(本社・大阪市)が、契約を解除する可能性のあることが18日、分かった。胸のロゴマークをつけて2戦目だった13日のホーム磐田戦で一部サポーターが同社や大分の溝畑社長を非難する横断幕をスタンド前に掲げ、観戦に訪れていた同社幹部が憤慨したという。

この日、クラブ職員が事情説明のため大阪へ出向いたが、クラブ幹部は「横断幕のせいで(契約が)暗礁に乗り上げている。契約は半年も危ない」と話した。推定約4億円の契約は11年1月31日まで1年半で基本合意しているが、10年2月1日以降の1年間に関しては、まだ契約を完了していないという。契約解除となれば累積赤字が推定約7億円のチームには大打撃。「経営規模を縮小してでもクラブは維持する」とクラブ幹部は言うものの、クラブ運営に計り知れない影響を及ぼすことになる。

nikkansports
http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp0-20090919-545490.html

浦和レッズサポーターズ (エイムック 1675)


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2009/09/29(火) 11:59:59

【政治】「やだ、やだ、やだ、やだ!」 辻元清美氏、副大臣就任を駄々っ子のように拒む★3

1 :出世ウホφ ★:2009/09/21(月) 13:39:33 ID:ςςς0

頑固に「護憲」を掲げる社民党が、鳩山由紀夫首相が率いる連立政権でさっそく足をひっぱり始めた。社民党きっての論客である辻元清美衆院議員の国土交通副大臣起用をめぐっても大混乱。組閣翌日に副大臣辞任というハプニングが起きる寸前だった。社民党は衆参12人の小所帯だが、外交・安保政策だけでなく、政権運営面の「火種」となりかねないドタバタぶりに、民主党からは「付き合いきれない」(党幹部)とため息が漏れている。(原川貴郎)

18日午後、国会内の社民党控室で、辻元氏は国交副大臣就任を駄々っ子のように拒み続けた。

辻元氏「やだ、やだ、やだ、やだ!」
阿部知子政審会長 「そんなのダメ。やりなさい!」
辻元氏「(福島瑞穂)党首が閣議で署名しちゃってるんですよ。もうどうしてくれるんですか、幹事長!」

混乱は17日夜に始まった。前原誠司国交相から電話で副大臣就任の要請を受けた辻元氏は、社民党国対委員長であることを理由に断り、対応を重野安正幹事長に一任した。

これを受け、重野氏は党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相氏と協議しようとしたが、電話がつながらず、福島氏は18日午前の閣議で、辻元氏の名前が掲載された副大臣名簿に署名してしまった。

ところが、福島氏は閣議後の記者会見で「サインはしていない。平野博文官房長官からは『調整中の方がまだ何人かいる』とのことだった」と署名の事実を否定。最後は署名したことを認めたが、なぜ辻元氏の意向を踏まえず署名したのかは定かではない。

辻元氏の抵抗を受け、社民党幹部は18日夜の副大臣認証式までに閣議決定を撤回させようと動いたが、官邸サイドは「できません」ときっぱり拒否。重野氏は国民新党幹部に「連立政権として十分な意思疎通ができていない」と不満をぶちまけたが、もはや白旗を上げるしかなかった。

社民党の混乱に民主党幹部は「党内の連携ミスの責任をこちらに押しつけられても困る」とあきれ顔。辻元氏が国対委員長職に固執した理由は分からないが、辻元氏は平成15年に秘書給与流用事件で詐欺容疑で逮捕され、翌年2月に有罪判決を受けた。自民党幹部は「内閣に入ってくれた方が攻撃しやすい」とほくそ笑んでいる。(おわり)

http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/090920/stt0909201806007-n1.htm
副大臣就任を渋った社民党の辻元清美氏 
http://sankei.jp.msn.com/photos/politics/situation/090920/stt0909201806007-p1.jpg


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