Athletic GeeK

諸君、私はサカ速が好きだ。私もサカ速が大好きだ。


2010/10/01(金) 23:59:59

東京でもホークス戦を観れるってことで嬉しいんだけど、彼女はいつまで経っても喋り慣れしない
正直、放送に耐え得るレベルとは…

【野球/コラム】TOKYO MXテレビのホークス戦実況に異例の抜擢 フリー女子アナ長友美貴子「トークショーのような実況をしたい」

1 :神奈川県町田市民φ ★:2010/08/28(土) 12:03:06 ID:ςςς0
 今春のことだ。東京の放送局「TOKYO MX」で福岡ソフトバンクホークスの試合を観ているうちに、ふと違和感を覚えた。しばらくしてその正体に気づいた。実況が女性の声だったのだ。

「開幕戦のときは最初、頭が真っ白で。そうなると分かっていたから冒頭のコメントは原稿を用意していました」

 当の本人は笑って振り返る。今季、同局の「STRONG! ホークス野球中継」の実況を担当するフリーアナウンサー、長友美貴子である。過去、スポット的に女性が担当するケースはあったが、シーズン通してのレギュラー起用は異例である。「新しい局はチャレンジしなければいけない」との局側の意向と、「野球が大好き」だからこそ刻んできた長友のキャリアから、起用が決まったという。

「母が熱心な巨人ファンだった影響で、子どもの頃から、野球がなければ何を観て育ったのかというくらい観ました。大学では準硬式野球部のマネージャーをしました。観客席とグラウンドの間にネットがありますよね。私はネットの向こう、グラウンドに入りたかった。でも硬式野球部では認められなかったんです」

 大学生活のかたわら、テレビ局でスコアをつけるアルバイトなどに携わった。「卒業しても野球に触れられる仕事がしたい」と考えていた長友は、実況するアナウンサーの隣で気づいた。

「喋る仕事に就けばいいんだ。野球にかかわれるし、ネットの向こうにも入れる」

 卒業後アナウンサーになり、野球のイベント司会やレポーターなどを積み重ねてたどり着いたのが、実況の仕事だった。

 (>>2以降に続く)

ソース:今季、中継実況を担当する女子アナは大の野球好き。〜「TOKYO MX」長友美貴子の夢〜
http://number.bunshun.jp/articles/-/45205


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