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2013/09/10(火) 20:48:17

【芸能】糞尿飲食強要の恐怖… 素顔が次々明らかになる楽しんご、過激虐待も暴かれて全然楽しくない状況に

1 :かばほ〜るφ ★:2013/09/10(火) 16:34:02.02 ID:???0
吉本興業に所属する芸人・楽しんごが窮地に立たされている。「ドドスコスコスコ、ラブ注入」のフレーズがウケて2009年に大ブレイクしたオネエキャラ芸人だったが、その『素顔』が暴かれつつあるのだ。

そもそも、乙女な芸風とはうってかわって、普段は「チャラい男」だというのはよく知られた話。2010年に楽しんごのトークライブで流された『素のしんご』という映像は、芸をしていない日常の姿をコンセプトに撮られたもので、一応は『創作ドキュメント』と銘打っているが、そこにうつっているのは、女性に卑猥な言葉を言わせようとしたり、高橋真麻を思い切りバカにしたり、物を投げつけたりと、「かなり感じの悪い暴力的な男」だった。

さらに、今年一月、フリーアナウンサーの千野志麻が死亡事故を起こしたことを受けて、Twitterで「チノパンがかわいそう」とつぶやき炎上。その後、不謹慎だなどの指摘があったため当該発言を削除したものの、「反省しなキャッツ」「しんご反省しまちゅ」「僕はゴミしんごです」などと、いかにもふざけている文言を次々投下。時期を同じくして、かつて相方だったすぎはら美里が、自身のブログに

「楽しんごは私の大事な友人に拉致暴行し、全治2週間の怪我を負わせた。友人はPTSDに苦しみ通院した。今は私も楽しんごと縁を切っている。人としてもう有り得ない」

などと記したことで、楽しんごのイメージは一気にダーティなものに。

そして8月末、「フライデー」(講談社)が楽しんごによる元付き人男性への暴力行為を報じ、現在発売中の「アサヒ芸能」(徳間書店)でも元付き人が楽しんごの暴行を告発し、さらに過熱している。

「アサヒ芸能」で報じられている内容は、イビリというよりも完全なる暴力。楽しんごの鼻くそやおしっこ、大便を、無理やり飲食させられたり、6リットルの水をイッキ飲みさせられたというから、その趣味の人でなければ全然楽しくない。楽しんごは「おしっこを飲んでもらうのが夢」と語り、付き人が失敗したのをチャンスとばかりに飲尿を強要。また、タッパーに自身の大便を保管しており、付き人が別のミスを犯した際に「これを食べたら許してやる」と強引に大便を口に突っ込んだという。

しかし楽しんごといえば、バラエティ番組で熾烈なイジメを受けていた過去を涙ながらに明かしていたこともある。イジメを乗り越えて明るくたくましく生きている芸人、という印象を視聴者に植え付けたが、それすらも「あいつイジメられてなんてなかったよ」という同級生の証言が出てくるなど、真実かどうか疑わしい。仮にイジメ被害に遭っていたとしても、上記のような残忍な暴行を身近な人間にはたらいていい理由には決してならないが……。

現在ネット上には「アサヒ芸能」が入手したという楽しんごの「素顔」を撮った動画がUPされている。室内で楽しんご が包丁を持ち、 元付き人を追い回すものと、屋外で楽しんご が元付き人の腕や腹を何発も殴る内容のもの、2本だ。前述の糞尿暴行や全治二週間の怪我を負わせたという件に比べれば、動画自体の衝撃はさしたるものではないかもしれない。しかしこれら動画は、撮影者も被写体である楽しんごも、冗談で撮っているように見える。イジメもたいていの場合、加害者は「ふざけていただけだった」と言い逃れをするものだが、告発によって公になった以上、そんな言い訳は通用しなさそうだ。

篠田ロック

http://news.livedoor.com/article/detail/8052651/


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